プレジデントアカデミー プレミアムセミナー


開催日:2017年5月17日

logo

「ストックビジネスの教科書【実践編】プロフェッショナル」(講師:大竹啓裕氏)

 

昨年に引き続き今年も登壇いたします。

今回はプロフェッショナル版をベースに実践事例を

中心にストックビジネス構築のやり方をご案内します。

 

【プレジデントアカデミーのセミナー案内より】

こんなことでお悩みの社長にオススメ

   ● 毎月、売上をつくり続けるのに疲れてしまった・・・

 
  ● 下請け業務が多く、元請けの業績に左右されやすい・・・
 
  ● 毎月の売上が安定しない・・・
 
  ● ストック型のはずなのに、利益が積み上がらない・・・
 
  ● 頑張っても頑張っても、忙しい状態が続く・・・
 
  ● ストック型ビジネスをつくりたいが、方法がわからない・・・
 
今回はこのような悩みを抱えている社長に、特にオススメの内容です。

 

「安定」と「成長」を両立する、たった1つのコツ

 

 安定的に成長し続けている会社を調べていくと、
 そこには、いくつかの共通点があることに気づきます。
 
 その中の1つが、
  「ストック型のビジネスモデルである」ということ。
 
 例えば、1代で世界的な企業に成長したソフトバンク。
 日本で一番大きな警備保障会社のセコム。
 
 どちらも毎月の定額課金サービスで
 ユーザー数を増やし、成長し続けてきました。
 
 世の中のニュースで「◯◯社に買収されました!」と
 話題に上がるビジネスもまた。ほぼ「ストック型」です。
 
 ストック型のビジネスモデルとは、
 何もしなかったとしても、毎月の売上が
 継続的に生まれるビジネスのこと。
 
 もし選べるのであれば、
 こういったビジネスをつくっていきたいですよね。
 
 それでは、ストック型のビジネスは、
 どうやってつくれば良いのでしょうか。
 
 まず、私たちが覚悟しなればならないのは
 
  「ストックビジネスになる要素のない商品・サービスは
   永遠にストックビジネスにならない」
 
 ということ。
 
 ストックビジネスづくりは「最初の構想」が
 極めて重要なのです。

 

 

成長企業だけが知っている、ストックビジネスのつくり方 

 ◯ 全然ストック型になっていない・・・
 
 ◯ ストック型にしようとしたけど上手くいかなかった・・・
 
 ◯ うちの業界はフロー型だから、ストック型なんて無理・・・
 
 なんて、思っていませんか?
 諦めるには、まだ早いかもしれません。
 
 
 今回、お招きする講師の大竹氏は、
 年商10億円 規模のストックビジネスを経営しています。
 
 しかし、そんな大竹氏も、
 もともとは警備会社セコムの、いち警備員。
 
 ストックビジネスのことなど何も知らないところから
 たった1代で現在のビジネスを築き上げました。
 
 独立後は、貸し会議室やレンタルオフィス事業など
 複数の事業でストックビジネスをゼロから構築。
 
 今では「ゼロからストックビジネスをつくるための相談」や、
  「フロー型のビジネスをストック型に変えるための相談」が
 ひっきりなしに舞い込む”ストックビジネスの専門家”となりました。
 
 ストックビジネスには、「8つの課金モデル」と
  「17のビジネスモデル」が存在します。
 
 たいていのストックビジネスは、
 これらの組み合わせで、つくられているのです。
 
 つまり、あなたもこの2つさえ身につければ、
 ゼロからのストックビジネス立ち上げも、
 フローからの転換も、可能になるということ。
 
 さらに、今回のセミナーでは
  「ストック型になりにくビジネス」と
  「ストック型になりやすいビジネス」の
 見分け方も、大公開!
 
 世の中には、ストックビジネスに見えて、
 実はポイントを押さえていない
  「ストックっぽいビジネス」が溢れています。
 
  「見分け方」を身につけることで、あなたのビジネスが
  「本物の」ストック型になる可能性が、ぐんっと高まります。
 
 さらにさらに!
 
 今回はストックビジネスの「肝」となる
  「チューニング」の技術まで、お届け!
 
 ストックビジネスは
  「チューニング」が9割と言われています。
 
 ここの「質」によって、
  「継続性」と「収益性」が劇的に変化するのです。
 
 世の中で、まだまだ体系的に語られることの少ない
  「ストックビジネスの極意」を、たった90分で
 全て身につけることができる、この機会。
 
 ぜひ、お見逃しなく会場にご参加ください!

 

日程: 2017年5月17日 (水)
時間: 19:00〜20:30
会場: 渋谷クロスタワー 24F

 

 

詳しい内容、お申し込みは下記から

http://president-ac.jp/future_seminar/20170517



Copyright © Takahiro Otake All Rights Reserved.