全容:ストックビジネスの教科書【超実践編】プロフェッショナルゼミ

ストックビジネスの教科書【超実践編】プロフェッショナルゼミ 

3月16日開講からの全6回の内容です

「ストックビジネスの教科書」第2弾をこの夏に発売予定ですが、

本の内容そのままに講義をすすめて行くという前代未聞の本作りです。

もちろん、ライブでの受講者との真剣なやり取りの結果は本に反映されます。

 

以下が、現在予定している(仮)の目次になります。

 

《はじめに》『ストックビジネス』とは一体?

・なぜ今「ストックビジネス」が必要なのか

・あなたは大丈夫?「自家ブラック化」の恐怖

・自分に足りないものは「ストック」だった

・階段の”隙間”をもらって、大金持ちになった男の話

・「ストックビジネス」は多くの人を幸せにする

・さあ、ストックビジネスをはじめよう!

 

《第一章》「ストックビジネス」を理解する

・「ストックビジネス」とは何か

・ストックビジネスの定義〜「継続的にお金が入ってくる」「売ることができる」〜

・ストックビジネスとフロービジネス〜黒か、白か、それともグレーか〜

・世間はストックビジネスで溢れていた!〜世の中を「ストック思考」で見つめてみよう〜

【WORK】「ストック思考」を身につける〜世間に溢れる「ストックビジネス」を暴き出せ!〜

【REPORT】ストックビジネスとは何か

 

《第二章》「自分」を理解する

・「自分」は一体何者か〜自分自身を棚卸ししてみよう〜

・今の自分の立ち位置を知れ

・未来とのギャップをどう埋めるのか〜必要なものを見つけ出す〜

・自分の当たり前は他の人の新発見

・なぜ今までストックビジネスができなかったのか

・これから目指す方向は〜具体的事例の紹介〜

【WORK】ストックビジネスを分解する

【REPORT】身近にあったストックビジネスを分解

 

《第三章》「コンテンツ」を作り出す〜

・ストックビジネスの「本質」とは

・ストックビジネスの「コンテンツ」とは何か

・徹底的に消費者目線〜継続的に価値を与えるには〜

・ストックビジネスは新しくない

・所有の崩壊〜オールドビジネスからネクストビジネスへ〜

・自分の持っているものはどれだ〜コンテンツの4分類〜

・自社のポイントを見つける

・何もしないのが理想

・アイデア、知恵はフロー的に供給〜枠がストックならそれでいい〜

・同じことをやってはダメと思ってはダメ

・ベストセラーではなく、ロングセラーを目指せ

【WORK】自分のコンテンツを4分類に分けてみる

【REPORT】自分のコンテンツを4分類に分けてみる

 

《第四章》「リノベーション」〜自分のアイドルを探し出せ〜

・自分の「アイドル」はどこにいる?

・やることは変わらない。ストックに切り替えるだけ。

・自分のビジネスの長期的価値とは

・長期的な価値へのアプローチを変えるとコンセプトが’決まる

・「17のビジネスモデル」と「8つの課金モデル」

・自分、商品、サービスの方を見つける

【WORK】自分のアイドルを見つけ出せ!

【REPORT】自分のアイドルを見つけ出せ!

 

《第五章》「収益ユニット」〜具体的な数字に落とし込む〜

・コンテンツをお金に変えるには

・ビジネスを「収益ユニット」で理解する〜「収益」「増加数」「継続率」〜

・アイデア、知恵はフロー的に供給〜枠がストックならそれでいい〜

・「17のビジネスモデル」と「8つの課金モデル」

・まずはワクワク皮算用〜シュミュレーションシートで具体的に数字をイメージしよう〜

・(応用編)ミトコンドリア戦略で爆発的に増加させる

【WORK】数字でビジネスをう具体的にイメージしよう〜あの企業は実際はどれほど儲かっているのか〜

【REPORT】シミュレーターで自分のビジネスを見つめてみる

 

《第六章》「チューニング超実践編」

・初めから完璧を目指すな〜チューニングで常に上を目指せ〜

・予想通りにいかなかったら成功

・走りながら穴を塞ぐ

・ストックはチューニングが9割

・チューニングの具体例

【WORK】ストックビジネスコンテスト〜作ったストックビジネスを発表〜

 

◇講義申し込みページ 

http://tenro-in.com/event/17643

 

《講義運営にあたり》

*前半の【LIVE】では『ストックビジネスの教科書』著者 大竹啓裕氏、編集協力天狼院店主三浦崇典、ポプラ社編集者大塩大氏による ライブ形式の講義。これからできる本の内容を実際にライブ形式で講義していく

*後半の【WORK】 では、参加者同士で各テーマごとの「グループワーク」その過程でストックビジネスの理解を深め、自分自身のストックビジネスを構築していく。

*講義と講義の間に課題の【REPORT】をFacebookグループにて発表。

*学び足りなかった回、どうしても出席できなかった回は、動画/音声で何度でも学習可能。

*講義のノートは最小限でOK。有料メルマガ「プラチナノート」で講義のテープ起こしを全文掲載するので、講義に集中できます。

 

❏講義スケジュール

《全6回/90,000円/通信受講可/コミュニティ参加権付/動画視聴権付/音声ダウンロード権付/プラチナノート掲載》

第1講《3月前/東京・福岡3月16日(水)19:30〜21:30》

第2講《3月後/東京・福岡3月30日(水)19:30〜21:30》

第3講《4月前/東京・福岡4月  6日(水)19:30〜21:30》

第4講《4月後/東京・福岡4月20日(水)19:30〜21:30》

第5講《5月前/東京・福岡5月18日(水)19:30〜21:30》

第6講《5月後/東京・福岡5月30日(月)19:30〜21:30》

 

◇講義申し込みページ 

http://tenro-in.com/event/17643

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